08,
2008



Montreux, Switzerland (2006), Canon EOS-Kiss DN, 28-135mm 1:3.5-5.6 IS
パリからアルプス越えでミラノに向かう途上レマン湖のほとり、モントゥルー駅の朝。
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"Then, the world. The world, el mundo, my friend." Truman Capote (A Diamond Guitar)
23,
2007
1ヶ月ばかり前(2007年11月中旬)、今頃は、ベネチアかパリかサンフランシスコか、あるいはニューヨークで、冬景色にカメラを向けている予定だったのですが、やむない事情で、今日12月23日現在で、あきらめざるを得なくなりましたので、過去にアップしたこの記事を、再掲します(-_-;)
Sony DSC-F828, Vario-Sonnar 7.1-51mm 1:2-2.8 T* ![]() ニューヨークへの入り口、ジョン・F・ケネディ国際空港やラガーディア空港からマンハッタンに入ってきた旅行者が、Queens Midtown Tunnel を抜けてすぐの渋滞と信号待ちで、バスやタクシーの窓からゆっくり見ることになる、最初の光景が、憧れの5番街やタイムズスクェアでなく、まして自由の女神でもなく、これです(E 31st-34th St, 2nd-3rd Ave) 南米系移民の作った原色の街で、看板の多くがスペイン語。 モザイクのように多民族・多文化が融合するアメリカについに来たのだ、という実感で興奮しますね。 小さなことですが、画面左端に見える「学校あり、学童横断注意」の交通標識に、日本のように子供だけのイラストでなく、守る大人が描かれていることに感心したりします。 世界あちこちでその国に入ってまず目に入る光景が、空港から街に入る途上であるという、当たり前の事実にあまり人が言及しないのは、なぜでょうかね。 成田だと、隅田川を渡っていよいよ Tokyo という時に、交通渋滞のバスの窓から外国人旅行者がじっくり見ることになるのは、浅草あたりのラブホテル街かな? 渋滞でなかなか進めないバスの窓に群がってくる物売りの子供達‥‥メキシコ。 軍事施設近くを通る度に、窓に厚いカーテンを閉めさせられる某国。 この点で、ああついに来たぞ!という喜びをいっぱいに味わわせてくれるのは、ボクの経験では、パリが筆頭です。建物の高さと看板や標識等の彩りがシックに統一されたバランスの美しい街路が、まず迎えてくれます。 そういえば、外国に入ってまず見る外国人となると、シートベルトをはずす頃に外を見ると視線に入ってくる、でっかい飛行機をたった一人で手旗を操って停止位置に誘導するマーシャラー(だんだんこれがコンピュータ化されてなくなりつつあるのが残念)。それと、重い飛行機のドアを外からゆっくり開けて、レシーバを耳に当てて現地語で連絡とりながら笑顔いっぱいに乗客を迎えてくれる空港の人(なんて呼ぶんだろうね)。カッコイイの極致です。 ああ、ついに来たぞ!のワクワク感は何ものにも勝るものです。 外国、行きた〜い(^O^)/
08,
2007
今日(2007/12/08)とても面白いことがありましたので、2007/11/19付けの下記の記事を再掲します。
ボクは電車で帰宅するときは、大阪の地下鉄・御堂筋線の新金岡というところで降りて、そこからタクシーなのですが、今日、タクシーの運転手さんが、こんな話をしてくれました。 駅前のショッピングモール前の広場に、今朝、パトカー4台、救急車、消防のハシゴ車が出動して、大騒ぎ。何かと見上げると、ショッピングモールの屋上近くの壁につかまっている人影。 誰かの通報を受けての出動でしたが、結局、昨夜のうちにショッピングモールがクリスマスセールの宣伝にサンタさんの人形を壁にくっつけたのでした、とさ。 問題は、リアルに等身大で、太っちょでもなく中肉中背に作られていて、ナマの人間に似すぎていたことと、それと、一体(一人)だけであったことでした、とか。 やっぱ、このスイスの駅や写友の新潟のデパートほど、たくさんで派手にしなきゃ、ですよね(^_-)-☆ ********** 11月中旬というのに早くも、壁をよじ登るサンタさん達の写真が!(^^)! 写友のブログに。 そういえば、よく似た絵をボクも撮っていたぞと、原画を繰ると、ありました! 2005年のクリスマス。スイス山中の小さな駅前のホテル。車窓から。 そして、駅前通り。やはり車窓から。 Switzerland (2005), Canon EOS-Kiss DN, 28-135mm 1:3.5-5.6 IS ![]() ![]()
20,
2007
![]() ANA over Chicago, USA (2005), Konica-Minolta Dimage A2, GT 7.2-50.8mm 1:2.8-3.5 APO ボクはなぜこんなに外国が好きなのか、いろいろな理由がありますが、何といってもその筆頭は、「音」です。レストランでの食器の音、ホテルロビーでの控えめな人声、服飾のお店での布の擦れる音、すべて日本では、画一的な無用のアナウンスメント、押しつけのバックグランド・ミュージックという暴虐に掻き消されて、いっさい味わえなくなりました。 朝食の準備にギャレーのあたりにキャビン・アテンダントの動きが始まる早朝の機内が好きです。睡眠中の臨席あたりの人に迷惑にならないように気を遣いながら、そっとシェードを開いて見る早朝の30000フィートの光景が大好きです。
20,
2007
![]() Venezia, Italy (2003), Pentax MZ-3, Tamron SP-XR 28-75mm 1:2.8 外国旅行をしていて、なんといってもうれしいのは、思い出の名画のシーンに実際に身を置くことでしょう。 「道 - La Strada -」に出てくる「バンビーノ!」という声がこだまする狭くて暗い石畳の路地。 "Back to the Future"のタイムズスクェアなどなど。 ![]() Cafe Lalo, Central Park West, NYC, NY, USA (2005), Canon EOS Kiss DN, Tamron XR Di 28-75mm, 1:2.8 これは "You've Got Mail" で、相手がわからぬままにメールだけで愛を育ててきた二人が、初めて現実にデートする名場面の、≪カフェ・ラロ≫のあの席の真横の窓辺です。バックの音楽まで聞こえてきそうな。 ニューヨークのセントラルパーク西、オノ・ヨーコのダコタハウスの近く。 ![]() Washington DC, USA (2004), Sony DSC-F828, Vario-Sonnar 7.1-51mm 1:2-2.8 T* これは"Forrest Gump"で有名になって、観光客がザブザブと入るのでセキュリティーの人が制止するのに大わらわな、ワシントン DC のリンカーン記念会堂とワシントン記念塔に挟まれた細長い池。 ![]() Philadelphia, PA, USA (2004), Sony DSC-F828, Vario-Sonnar 7.1-51mm 1:2-2.8 T* "Rocky"一番の見せ場、スタローンが駆け上がるフィラデルフィア美術館前の大階段。 一群の若い日本人はボクが引率した女子大生たちですが、不思議だったのは、「ロッキーって何?」という学生が6割を占めていたこと。 ![]() さらに、なんとなんと、この美術館に展示されているゴッホの「ひまわり」をソレッテナニ?と尋ねる学生が9割強であったことでした(−−〆)
16,
2007
![]() Montreux, Switzerland (2006), Canon EOS-Kiss DN, 28-135mm 1:3.5-5.6 IS ![]() Lac Leman, Switzerland (2006), Canon EOS-Kiss DN, 28-135mm 1:3.5-5.6 IS 冬のアルプス越えでスイスからイタリアに入る車窓から、モントゥルー、レマン湖の夜明けを撮りました。日が昇ったばかりだし、開かない列車の窓ガラス越しだし、新幹線並みのスピードで進行中ですから、うまく写るか心配でしたが、最近の手ぶれ防止システム(キャノンはレンズ制御)は、すごいものがありますね、ちゃんと止めてくれました。
10,
2007
![]() 地球周回軌道に2時間弱とどまることに成功した人工衛星ボストーク1号の窓から、1961年、人類は無重力の宇宙空間と、その眺望を初めて経験しました。そのときの感動を27歳のガガーリンは「地球は青かった」という言葉で表しました。 そのニュースをラジオで聞きながら、ボクなら「どう目を凝らしても国境線は見えません」という名言を残だろうなぁ、と思ったものでした。 あれから半世紀を過ぎて、一人の宇宙飛行士だけでなく人類だれもが宇宙空間からこの地上を、ガガーリンの何億倍の精密さで、見下ろすことができるのです! 人工衛星に乗らなくてもいい、自分のベッド脇のノートPCの画面でクリック一発で。 Google Earth という仕掛けです。 マイケル・ジャクソンの豪邸のスイミングプール脇に停められた赤いセダンまで見えます。北朝鮮国営TVニュース画面であのオバさんのバックにいつも写っている人工池もバッチリ見降ろせます。 下の写真はベネチアのサンマルコ広場ですが、Google Earth で見下ろすと、なんとなんと、この背後に並べられたテーブルの配置まで見えるのにはビックリしました(@_@) ![]() Venezia, Italy (2003), Pentax MZ-3, Tamron SP-XR 28-75mm 1:2.8 |
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このブログは、日本語によるフォトアート専用ブログです。時系列に従っての日記風の記述にこだわらず、また、写真以外の世事については原則的に扱わないことにしています。写真も、最新作とか過去作とかいうことに縛られず、更新時点での「 NK の写真」を掲示していきます。
リンク、コメントなどで、従来の慣習というか掟というかみたいなお付き合いの礼を失することも多かろうと思いますが、看過くだされば幸いです。 => Who's NK? 「写真に夢中」 「カメラに夢中」 この写真ブログの基本となった私の一般的なブログ「NKの地球村通信」が、 「新・英会話上達法」 というタイトルでプレイス社から出版されました。(2008年2月) ![]() => CLICK HERE! 本館サイト NK's Digital Photo Salon へも、どうぞ。
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写真作品をクリックすると、そのイメージを「吹き出し」でゆっくり御鑑賞いただけます。閉じるには、その写真をクリックするだけです。kazu@フォトノートさんの秀抜プラグインです。
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とても車窓からとはおもえません。
いい色出てますねえ。(笑casta6c姫路・暮色かつて、姫路を生活圏にしていたこともありまして、どことなく懐かしさを感じる写真です。Tajiri南京町スナップ人撮りが苦手なんて。
またまた、冗談がうまいっ!(笑casta6c南京町スナップ南京町3枚良い組み合わせですね。
3枚目が効いていると思います。
懐かしい叫び声が聞こえて来るようです。はせがわ暮色の灯台ドラカメさん大きさのバランスもありましょうが、ボクとしては珍しくRAWからの現像を試みたため、色が深くなっているからでしょうか。☆彡NK暮色の灯台KMさん2枚目のポイントご存じでしょ? あ、この風景の前1分のあたり、東側の窓から下を見下ろすと、ほら、アレがあるんですよ〜。http://nkdps.blog119.fc2.com/blog-entry-43NK暮色の灯台一枚目の立体感が不思議です。
前後の船の大きさのバランスのせいなのでしょうか、面白い画面です。ドラカメ暮色の灯台夕方の景色は、時間が限られ
撮る技術も必要でしょうね。
でも〜それでも〜ネ。
進行中のモノレールの窓ガラス越しに望遠端で?
信じられない...<;O_o>KM南京町スナップscotttsさん、この写真から「食べる」に即、飛んでいく・・・scotttsさんらしくて、微笑ましいですぅ( ^^) _U~~NK暮色の灯台scotttsさん、感度自由自在、手ぶれ防止、この2点だけでも、デジタル技術にもう感謝感謝です。☆彡NK南京町スナップ色とりどりの南京町は、本当にそれらしい雰囲気を漂わせていますね。
いろんな料理を毎日一品づつ食べても一年以上はかかるでしょうね。scottts暮色の灯台これで800ですか、驚きました。
一枚目は本当に好きな景色で、ずっと見入っています。scottts南京町スナップ日鷹さん、例の中国食品騒動の時でさえ、ここでは、何の影響もない賑わいでしたよ。横浜はどうだったんでしょうね?NK暮色の灯台日鷹さん、実験では、PC画面なら、ISO3200でも荒れは見えません。すばらしい進歩です。NK暮色の灯台ISO800でも綺麗ちょっと前のデジカメだとISO800は画像が荒れていた気がしますが…
最近の…っていうかK20Dは綺麗ですね
溜息しか出ませんよ日鷹南京町スナップ南京町・・・ってなんだか町全体がこれからやるぞって感じですね
さぁ、額に汗して働きますか
暑いけど頑張らなくっちゃって気になります日鷹そんなとこで何してるん?Moto-yaさん(ΦωΦ)ふふふ、そういうことでした。この少年はきみまろズームを手にしていましたが、その頃の僕だったら、オリンパス35でしたね。NK暮色の灯台わっちさん、霞む対岸は、淡路島です。このフレームをちょっと左にずらすと、神戸空港です。NK暮色の灯台お邪魔します。NKさん、こんばんは。
港を行きかう船・・・暗くなり灯台に明りが灯るまで、ずっと見つめていたいと思いました。
対岸の霞もこの季節独特のものでしょうか。綺麗ですわっちそんなとこで何してるん?いきいきとした表情ですね、少年♪
先生、ご自分の少年時代を思い出されたのでは?(ΦωΦ)ふふふMoto-yaそんなとこで何してるん?scotttsさん、もうお帰りですか。そちらはちょっとはしのぎ易いのでしょうか。こちらは、今日も体温とおなじ気温で下ぁ。ふ〜。日本での写真アップしてくださるのを楽しみにしています。NKそんなとこで何してるん?はせがわさん、絶妙と言われると照れますが、暗部がつぶれないように光を扱うのが、やや工夫が要ったところでした。(^u^)NKそんなとこで何してるん?ぺたんぺたんとキラキラ波が岸壁を打って..少年との会話の実にのどかな
情景が生き生きと表現されていますね。 流石ですね。scotttsそんなとこで何してるん?いいですね〜
伝わります。
光の角度も絶妙..はせがわそんなとこで何してるん?鍵コメさんもう3つ寝ると・・ですね〜!(^^)!
純正ニッパ通しが、いよいよ大活躍ですね☆彡NKそんなとこで何してるん?Yoshi-Aさん憧れ、って、Yoshi-A さんの写真はいつも人声、足音、町の発する音で、満ち溢れていて、それこそ、ボクもそういうのを捉えたいと努力するところなんです。( ^^) _U~~NKそんなとこで何してるん?会話が聞こえてきます(^^)
会話・音など、聞こえてくる写真は憧れです!!!Yoshi-Aそんなとこで何してるん?コロさん、この時は長玉もっていなかったんで、トリませんでいたが、(少年のコンデジは20倍のキミマロでした)、
別の時のトリは・・・
http://nkdps.blog119.fc2.com/blog-entrNKそんなとこで何してるん?NKさん
この少年の顔がいいですね。
ところで鳥は並んだのですか?
その鳥(撮り)が気になります。コロ暮れゆく神戸港わっちさん、京都のその時間も、いいですね〜☆彡 宝が池あたり・・・NK暮れゆく神戸港日鷹さん望遠、もうすこし聞いてほしかったのですが、でも、出来上がってみると、これぐらいがよかったみたいです。色はほとんどリタッチしていません。NK暮れゆく神戸港scotttsさん次回の一時帰国の際は、ぜひここをタンバールで仕留めてくださいね☆彡NK落書きを隠すために落書きみたいな囲いを?kazuさんこういう被写体にものものしい姿かたちの一眼を構える勇気はありません。上から覗く GX のビューファインダーいいですよ〜。常焦点にしておいてのさりげないシャッター落とNK落書きを隠すために落書きみたいな囲いを?Hi, Alastair,It's so hot these days, and street workers have really hard days. They enjoy chatting in the shade after lunch.NK姫路・暮色はせがわさんたしかに、カメラを持ってこういう風景に立つと、往来の人影が途絶えるまでカメラを構えない性癖の NK がいるようです。いいのかわるいのか、わかりません。(−−〆)NK写真の見せ方Hi, Alastair,Cross the river, you must! (@^^)/~~~NK暮れゆく神戸港お邪魔します。NKさん、こんばんは。
昼間の終わり・・・そして夜の入り口。
ちょうどその中間にあるわずかな時間、夕暮れ時・・・
茜色に染まる景色と、1台の自転車に、意識が吸いわっち暮れゆく神戸港セピアカラーフィルムのようなイメージ…
でもこの色つきは…艶やかさではなく落ち着いた色調で渋いですね
「三丁目の夕日」の港町編という感じがしてます日鷹暮れゆく神戸港この絵は郷愁を誘うというかなんというか、本当にひきこまれて
しまいますよ。scottts落書きを隠すために落書きみたいな囲いを?2枚目のユーモラスがいいですね〜(^^)/~
まぁ作業員の方には、暑い中ご苦労様と言っておきたいですね。(^_-)kazu姫路・暮色人がいなくても生活を感じる、こういうお写真を展開されるといよいよドキュメンタリ−の世界にもジャンルを拡げられたなと嬉しい気持ちです。
教授のあくなき追求心に拍手はせがわ落書きを隠すために落書きみたいな囲いを?Two guys "working"NK,
I really like the street shot of the two guys talking: I hope it was their lunch break ;-)
CheersALASTAIR写真の見せ方MaraisThanks for this shot: we are heading to Paris in a few weeks and will be just across the river from Marais.
Cheers
AlastairALASTAIR姫路・暮色ドラカメさんブログ名をドラマチックカメラとされた意味合いをいつも考えながら、お作品を拝見しています。「一見何事もない普通の風景の中に」確かにあるドラマを、ボクも撮りたいと思NK姫路・暮色一見何事もない普通の風景の中に、確かに何かが写っている。
これを見逃さない感覚はさすがです。
見習いたい。ドラカメ写真の見せ方鍵コメさんそう言っていただくほどにことでなく、ま、いつもの気まぐれですかね〜( ^^) _U~~ でも、身に余るお言葉、ありがとうございます。NK写真の見せ方おもわずさんボク自身はもうあきらめている世界ですが、それが本当の奥深いフォトアートの楽しみ方だろうな、と思います。コメントでお使いの用語ひとつひとつが、しみじみと懐かしく(@NK写真の見せ方買ってしまいました。 この写真の正面見てしまい さっそく画材屋さんでニ−ルセンの半切の額を買いそれにオフホワイトのマットを切ってもらいました(^_^;。そしてバライタで焼いた物を入れ楽しおもわず写真の見せ方鍵コメさんたすかりました。多謝☆彡NK写真の見せ方scotttsさんいやぁ、趣味ですから、あんまりいつもテンバッテるのは、健康のためならず、と自覚はしているのですが・・・(−−〆)NK