飾り窓の男
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Motomachi, Kobe (2008), Olympus E-520, Zuiko Digital 12-60mm 1:2.8-4 SWD
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地階への誘い
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Motomachi, Kobe (2008), Sony α700, DT 16-105mm 1:3.5-5.6
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Once a factory
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Aboshi, Hyogo (2008), Nikon D60, AF-S Nikkor 55-200mm 1:4-5.6 G ED VR
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NY の CDストア
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Central Park West, NYC, NY, USA (2005), Canon EOS Kiss DN, Tamron XR Di 28-75mm, 1:2.8
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Flowers
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Kobe (2008), Ricoh GX100, 5.1-15.3mm 1:2.5-4.4
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赤い神戸の日
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Kobe (2008), Ricoh GX100, 5.1-15.3mm 1:2.5-4.4

写真は「結果よければすべてよし」だと思っている。
ただし:
フォーマットだけは別だ、とも。
3:2の横長にするか縦長にするか、4:3にするか、そして、1:1の正方形にするか。
これは、後処理で、つまり、後でトリミングして、おっ、これもいける、といった安易な作品作りは、つつしむべし、という、頑なさをボクは捨てられないでいる。理屈に合わないという自覚はある。が、ゆずらない<(_ _)>

というわけで、「神戸の赤い日」を撮ろうと出かけた以上は、密かに(同行のnoriさんに気付かれないように!)GX100のセッティングを 1:1 のスクエアにして歩いた。敵も然る者で、nori さんも 1:1 の、しかもモノクロ設定で終始していたらしいことが、後に判明。
もちろん、ボクもnoriさんも、ふつうに 3:2 でカラーで撮るシーンもあったし、それも徐々にアップしていきますけれど、ともにエライと自負するのは、4:3 (L,2Lサイズともいう)という美的に我慢ならないフォーマットは、いっさい撮らなかったということです。

途中駆けつけてくれた写友ヨネちゃんも、このことについては、同感して頷いてくれました。(写真のプロの米戸大志さんを写友などと呼べるのもブログのおかげですぅ)。
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和風喫茶のエントランス
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Daisen Park, Sakai, Osaka (2008), Canon EOS-KissX2, Tamron 28-300mm 1:3.5-6.3 XR Di LD VC
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Ladder
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Port Island, Kobe (2008) Lumix TZ5, DC Vario-Elmar 4.7-47mm 1:3.3-4.9 ASPH
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Harp
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Motomachi, Kobe (2008), Canon Power Shot A650IS, 7.4-44.4mm 1:2.8-4.8
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A Big Apple
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Haga Apple Orchard, Hyogo (2008), Lumix TZ5, DC Vario-Elmar 4.7-47mm 1:3.3-4.9 ASPH
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