大車輪・夕景
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Harborland, Kobe (2005), Pentax ist-Ds, SMC Pentax-DA 16-45mm 1:4

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Harborland, Kobe (2004), LEICA DigiLux2, Vario-Summicron 7-22.5mm, 1:2.0-2.4 ASPH
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オンタリオ湖の朝明け
オンタリオ湖東岸沿いにアメリカからカナダに入ったあたりに、キングストンという小さな町があります。夜になると、こじゃれたジャズ・レストランに灯が入って、3,4人の客を相手に、とんでもない有名アーティストが演奏していたりします。

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Kingston, Ontario, Canada (2004), Sony DSC-F828, Vario-Sonnar 7.1-51mm 1:2-2.8 T*
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播州の暑い日
兵庫県佐用郡の竜野、三日月あたり。

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Tatsuno, Hyogo (2007), Canon EOS 40D, EF 17-40mm 1:4 L USM

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Mikazuki, Hyogo (2007), Pentax K10D, SMC Pentax-DA 16-45mm 1:4
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祇園・一力茶屋
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Ichiriki-jaya, Gion, Kyoto (1996), Hasselblad 500C/M, Planar 80mm 1:2.8

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Ichiriki-jaya, Gion, Kyoto (2000), Contax N1, Vario-Sonnar 24-85mm 1:3.5-4.5

ここ5年ほど訪れることの途絶えた京都・四条花見小路角の一力さん。久しぶりに、大好きな栗紫色の阪急電車に乗って行こうかな。
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世界中、猛暑 (゜゜)〜
撮影日付をチェックすると、一昨年の今頃(9月下旬)でした。アメリカとメキシコ。(あ、やっぱり壁だぁ!)

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Huntington, WV, USA (2005), Konica-Minolta Dimage A2, GT 7.2-50.8 mm 1:2.8-3.5 APO

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Tijuana, Mexico (2005), Sony DSC H1, Carl Zeiss 6-72mm 1:2.8-3.7
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だれも見向きもしない壁面を
カメラを手に町に放てば、だれも見抜きもしない壁や塀に長時間対しているNKです ☆彡
外国ならそうはいきませんが、国内だと、それこそカメラ・レンズを新調する毎に、同じ壁や塀をまず撮りにでかけます。

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Boston, MA, USA (2005), Canon EOS-KissDN, Tamron XR Di 28-75mm, 1:2.8

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The 10th Avenue, NYC, NY, USA (2005), Canon EOS-KissDN, Tamron XR Di 28-75mm, 1:2.8

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Port Island, Kobe (2006), Nikon D200, Nikkor 18-200mm 1:3.8-5.6 ED DX
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秋色にはペンタックス・レンズ
秋の色を出すには、どうしてもこのペンタックス・レンズ(Pentax-DA 16-45mm 1:4)でなきゃ、と思い込んでいます。

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Osaka Castle (2007), Pentax K10D, SMC Pentax-DA 16-45mm 1:4

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Syushinkan Restaurant, Kobe (2003), Pentax ist-D, Pentax-DA 16-45mm 1:4

NKには、一度惚れこんで買ったレンズを、別のに買い替えるために下取りに出し、また、いてもたってもおれないほどの思いで、同じものを買いに走る、という性癖がありまして、困ったものでやんす。

過去10年、5度以上買ったレンズは、つぎの5本ですぅ。

1: Leica Summicron 50mm 1:2
2: Canon EF 28-70mm 1:2.8 L
3: Tamron SP 28-75mm 1:2.8
4: Tamron SP 17-50mm 1:2.8
そして、
5: Pentax-DA 16-45mm 1:4

5の F2.8 の高級バージョン DA★16-50mmF2.8ED AL が出ました。ほしい(^_-)-☆

キャノンですが:
2のデジタル・バージョン EF-S17-55mm F2.8 IS USM は、喉から手が出るほどほしい( ^^) _U~~ 今この地上にある物体で、NKがイチバーンほしいものといえば、コレです。窃盗とか万引きで逮捕されたら、コレをバッグに忍ばせてコヤマさんの前からそっと立ち去ろうとしている現場でしょうね。でも、まあ、あきらめて、40D には4を付けてあげようかな。いやぁ、それはかわいそすぎるぜ、ということで、昔懐かし2の赤帯Lレンズ再登場かと、思ったのですが、40Dとのバランスがイマイチ。ふと目に入ったのが、れっきとした赤帯のLレンズ、これまた3台は買い換えた EF 17-40mm F4 USM 、これを APSサイズ CMOS の40Dに付けてやれば、かえって新型の EF-S ニッパ通しなんかよりもいい味出すかも。うーん、これにキマリかな? どうせ広角だからイメージスタビは要らないし。よーし☆彡

ということで、ペンタックスで書き始めたこの項目、キャノンでくくってしまい、失礼しました <(_ _)>
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アリ地獄
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Aboshi, Himeji (2006), Sony DSC-R1, Vario-Sonnar 14.3-71.5mm 1:2.8-4.8 T*

一度ハマりだすと底なしの地獄に引き込まれて、どうあがいても這い上がれなくなるくなる、「アリ地獄」。甘美でもある。

フォトアートでのアリ地獄の筆頭は、接写だと思う。

誰だかまったく正体がつかめないが、定期的に中東のどこかから、なぜかボクに、アリ地獄フォト(今回はハチですが)を、見事なパワーポイントにして送ってくれるフォトグラファーがいる。政治的に混迷を極めている中で、この静かな一瞬はどうだ!

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フォトアート PhotoArt   Comments : 0

光と影(自戒をこめて)
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Kobe-Sanda Premium Outlets (2007), Lumix LX2, Vario-Elmarit 6.3-25.2mm 1:2.8-4.9

フォトアートの基本は、光と影をどう表現するかであることは、議論の余地のないところでしょう。ただ、そこに留まって器用に写真を撮るようになるとヤバイぞと、いつも自戒しています。特に一眼レフのきれいなファインダー越しに切り取った光陰は、それだけで名作の錯覚に陥ってしまいがちです。写真は、被写体のパワーというかエネルギーというか、そういうものをきちんと写し取らないとダメなのです。その意味で、この作品などは無意味です。でも、でも、というところに悶々としているNKです。
フォトアート PhotoArt   Comments : 0

いつまで続くこの猛暑
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Motomachi, Kobe (2007), Pentax K10D, SMC Pentax-DA 16-45mm 1:4

もうすぐお彼岸というのにいつまでも勢いをゆるめないこの猛暑。冷房がガンガンにきいた元町のコジャレタお店の中から、外を見ると。
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