2008.07.10
ノートリミングの緊張感
最近、フォーサーズという、今までは嫌ってきたフォーマットに、突然、俄然、興味を持ち出したこともあり、一方、昨年冬あたりから、Mof さんや、Jorgen さんによる、卓越した方形フォーマットの作品に接するに至り、1:1のスクェア構図に強く惹かれるようになり、
フォーマットというものを基本的に考えたこの記事を、一部加筆して、再掲載したくなりました。

●↑写真をクリックすると大サイズに展開します。
Odaiba, Tokyo (2003), Voigtlaender Bessa R2, Ultron 35mm 1:1.7

●↑写真をクリックすると大サイズに展開します。
Odaiba, Tokyo (2003), Voigtlaender Bessa R2, Ultron 35mm 1:1.7
写真のフォーマットということについて。(人生万般ということでもある)。
いつかこのブログで「16:9横長フォーマットのすすめ」みたいなことを書いたところ、たくさんいただいたコメントの中に:
レンズのズーム域が超広角になり、画素数がここまで上がってきた今は、そんなうるさいこと言わなくても、風景を大きく写しておいて、後処理で好きなようにトリミングしたらいいのであって、フォーマットなんてどうにでもなる、撮るときにそんなこと気にしないのがプロというものでしょう。
というのがありました。(あ、ボク、プロじゃないですし、あんたもだろ?)
過去ログを見直されてもこのコメントは掲載されていません。いただくコメントの5分の4は、捨てています。出会い系サイトやワンクリック5円の収入やらに繋がるコメント、あるいは、名無しの○○○○などという揶揄をもっぱらとする落書き、そして、これは私の私的なブログですから、私が不愉快に思うコメント等は、採用いたしません。たとえば、これをアップして5分後に必ず2つのコメントが入ります。「ごぶさたしています」「おっしゃるとおりです」などというタイトルで、出会い系か金貸し系サイトにリンクするようになっています(>_<)
さて、この後処理でどうにでもなる、というのが、ガチーンときますね。
あるプロが著作の中で、ハッセルの正方形は便利で、とりあえずこれで撮っておいて雑誌に載せるときに縦長、横長は編集者に任せればいい、ということを書いていて、このヒトとは「はい、さよなら、さよなら」したのでした。
とりあえず長編小説をダラダラと書いておけば、それをいくつかの短編に分けて刊行するのは編集者の腕の見せどころ、作家はそんなことに構わず次の作品を構想すればよい、というに等しいのではないですか!
ボクは出版やメディアへの発表等で、ケアレスミスの指摘はありがたく頂戴しますし、有意義な提案、忌憚のないご意見等はありがたく思い、検討しますが、ボクが緊張感いっぱいに書いた文章の句読点、漢字とかな・カナの使用、表現そのもの、さらには内容そのものなどについて、勝手に手を加えたり、変更を主張してくる編集者とは、きっぱりと縁を切ることを過去にしてきました。最悪例を今でも思い出すたびにムカムカします。「私の家内は大学の英語講師ですが、彼女は、先生が先日のコラムで述べられたことは間違いだというものですから、訂正しておきました」と!
野坂昭如の「体言どめ」の文体は日本語正書法からは外れるので日本の国語教科書に載せるわけにはいかないでしょうね、という見解を述べた高名な日本語の学者がいましたが、ボクはアメリカの大学院の日本語上級クラスの教科書に「火垂るの墓」を採用しましたぜ。ね、センセー、清少納言の体言どめもやっぱりダメですか?
正方形は正方形の必然性があって66のファインダーを覗くのであり、16:9はその比率でなければ「死んだ方がまし」ぐらいの覚悟で切り取るのであり、3:2の標準はその縦横比に必然性があって構成するのです。
これは、プロもアマもない真実だと思います。
シャッターを押す行為を英語で shoot と言いますが、まさに射撃でトリガーを引く緊張感が、なによりも写真の原点ではありませんか。
これを捨てたら、もう静止画もいりませんよ。写真の崩壊。超広角レンズで超高画素でムービーを撮っておいて、後処理で好きなだけ好きなように静止画を作ればいい! あ、もうそういうことになりつつあるのかえ? 高速連写機能がまさにそれかえ? ヤーダ、ヤーダ、ヤーダ(;一_一)
構図について、後処理は一切しない、余計なものが写っていても、納得してシャッターを押した以上は、そのままに発表すべきだ、という完全主義からはやや(っていうかぁ、ときにはかなり)離れたところにいるNKですが、
強調しておきたいのは:
ノー・トリミングを宣言しておられる立派なフォトグラファーたち(アマもプロも)は、NKにとって、目標であり、神様であるということです。
先ほどはコメントありがとうございました。
教授がコメントを下さったのとほとんど同時に自分の記事を修正したものですから、大変申し訳ないのですが教授のコメントが消えてしまったようです。
メ−ルでの新着コメントのお知らせが入りましたので気がつきました。
せっかく書いて頂いたのに申し訳ありませんでした。
お詫びします。
なるほど、NKさんのおっしゃる通りだと思います。
* それっぽい出だしですが、これは出会い系の勧誘コメントじゃありません(笑)
あんまり熱く語るつもりはないのですが、自分が良い!とか、記録に残したい!とか、何かを感じてレンズを選んで、Shoooooot!!する。これが写真の醍醐味ですよね。
心こめて撮れよ!って思いますね^^
ま、ボクもあんまり熱く語るつもりはありませんが、どこかで書きましたように、レコード店の店員が客を教育するような姿勢で「カラヤンはおやめなさい」とか、寿司屋の職人がお客に「サーモンなんて江戸前では握らないっすよ」というようなことに、人一倍ガツンとくるNKさんなもんで、プロがハッセルについてこんないい加減なことを言うな、というハラタツノリなので、聞き流してください。((+_+))
たまには撮るときからフォーマット考えてみよう!ってことで縦は4:3、横は3:2、
時に1:1を使いながら撮影してきました。忙しかったですけど、充実感がありました〜。(^^;
しかしフォーサーズ使っていて、どうしても横構図で撮りたいときは、ついつい
後から3:2トリミングしてしまう自分です。もちろん4:3のまま見せるときも
ありますけど、最近、自分も「横はやっぱり3:2!」って思うようになりました。(ΦωΦ;)
GX200は3設定を許してくれるので、
MY1=4:3, MY2=3:2, MY3=1:1
にして、ファンクション一発でそれぞれモノクロに、
という仕掛けです(^−^)

ボクの写真はいつも静かすぎると反省していますから。NKSketches of ROMAお元気そうでNKさん
ご無沙汰です。
お元気そうで何よりです。
間違いなくNKさんならではの写真、色です。
ただただ感心するだけです。
02の写真は両目が別々に動かないと撮コロローマ中断でscotttsさん、諸事情で結局2日間のローマでしたが、充実した撮影行だったと思っています。
(ひょっとして今頃一時帰国で東京あたりにいらっしゃるのでしょうか)。NKローマ中断でおもわずさん、どちらもレンズでの手ぶる防止ですが、しっかり機能しています。来年はスラブ圏に行かれるのですね。傑作を期待していますよ〜。(*^^)vNKローマ中断でYoshi-Aさん、ニコン、キヤノンともに、最新鋭型で色出しが格段に進歩したように思います。NKローマ中断で天高NKさん、武蔵さん、面目ない((+_+))
くやし〜です!NKSketches of ROMA久しぶりに・・・NKさん、こんばんは。
久しぶりにイタリアの風景をしっかりと見たように思います。
数年前に、ローマ、ナポリ、ミラノ・・・そしてフランスへ、というルートを旅しましわっちSketches of ROMAはじめてお邪魔しますさっそくNKさんのブログに飛んでみました。
活き活きとした写真たち、
心躍らせて撮っておられるのがよく分かります。
こんなに生彩のある写真を撮っておられるNKさんがHologon158Sketches of ROMA圧倒されました^^
抜けた空からの眩しい光を感じます。ドラカメローマ中断ですべて見応えのあるすばらしい写真の数々で
イタリアを満喫しています。scotttsSketches of ROMA日本と空気が違うなぁ街の道路にしても建物にしても決して新しくないのですが…
日本と違ってゴミゴミしてないって言うか…どこと無くすっきりしていますね
そこで吸う空気もきっとスカッとして日鷹Sketches of ROMAう〜ん!
圧倒的・・・写真が動いて見えます(^^)
教授の写真はやっぱり凄いです!!!Yoshi-Aローマ中断でNKさんこんにちは。さっそくの50Dテストご苦労様です。早速ですがニコンの18-200mmとキャノンの18-200mmですがAF・手ぶれ等のご感想教えてくださいませ。
あっ ラおもわずローマ中断でう〜ん・・・・・
そういったご事情でしたかぁ。
残念でしたが、カメラは代わりがありますし。
50D ですか!
落ち着いた良い色ですね。
このカメラでまた、傑作がYoshi-Aローマの壁kazuさん、kazuさんの引っ越しは、弟子を自認するボクやnoriさんの引っ越しとは、意味合いが違います。う〜ん($・・)/~~~
確かに、新ブログでの作品提示、活き活きしています。新しNK夜の窓kazuさん、ふと見上げた途端、それぞれの窓が向い側のそれぞれ違った風景を映していて、とても興味をひかれました。
古い窓の中にサイケな色彩・・・おもしろかったです。NKローマ中断でNKさん、海外旅行にはトラブルがつきものですが、お体だけは無事に帰国されるよう、お祈りしています。
私も北京で日本と同じ感覚でカメラを向けていたら、お金を要求武蔵ローマ中断でOH,bless meローマの石畳、ローマの窓、ローマの壁、色彩も味わい深くてたのしんでいました。テルミニ駅の近くですか?やはり、ローマの人間は、、、?きおつけないと:なんと、いらだ天高NKローマの壁2枚目、3枚目がなんとも惹かれます。うまく言えませんが、崩れてゆく様まで美しいと思いました。
え〜いろいろ考えて結果、ブログを引っ越すことにしました。アドレスは変kazu夜の窓日が落ちてから、なんと素敵な窓なんでしょう。
2枚目は1枚の写真なのですよね。
モダンな部屋の明かり、穏やかな男性二人の笑顔、どれをとっても最高です。kazu夜の窓日鷹さん、「窓と壁」が永遠のテーマであるNK ですから、イタリアの街ほど夢中になれる場所は、他にないですね〜。(@^^)/~~~NK歩み去る尼僧noriさん、尼僧物語ですか( ^^) _U~~
その横を、スクータにまたがったジーナ・ロロプリジーダが走り過ぎたり・・・
ベンハーの戦士が走り抜けたり・・・NKローマの壁scotttsさん、最後のは有名なローマ終着駅(テルミニ)の現代建築ですが、上3枚などは、土の中から掘り出したものですから、驚きです。NKローマの壁こうして近接写真を見て分かったのですが
壁は薄いレンガか石でがっちりと組まれているのですね。
これだけ緻密に積み上げているから2000年(?)の
時を経てもまだ立っscottts歩み去る尼僧下の絵に突然ヘプパーンが出てきそうです。nori夜の窓洒落たフォトフレーム窓でありながら窓に見えなくなる時
またしてもNKさんの騙し絵的な作品に堕ちていきます
窓と言うよりはフォトフレーム
窓で窓を切り取って…
それにしても、いつもなが日鷹バイク、車・・・kazuさん、危なっかしい割には、事故は少ないようです。交通整理、取締りの警官の姿も、めったに見ません。それぞれ自分の裁量で自由自在に生きているからでしょうね。NKバイク、車・・・日鷹さん、歴史の重みが断然違います。この石畳を踏んで歩んだ昔々の人々に想いをはせるだけで、ローマって、深い経験です。NKバイク、車・・・scotttsさん、日鷹さん、ローマの石畳は、たしかに、イタリア北部の町のと多少違うように思います。なによりも、踏み込められた時間が違うのでしょうね。NKバイク、車・・・mz-d さん、ブログで書いておられるように、D90のシャッターの感触は、たしかに、D300 より上だとボクも思います。(*^^)vNKD90 で正解でしたぁ(*^^)vTajiriさん、拝見しましたぁ。デジタルになって、なんといっても、感度設定を自分でコマ毎に設定できること、レンズのブレ防止とあいまって、じつにこういうショットを好きなように手持NKバイク、車・・・わ〜、ビークル特集、ありがとうございます!!!
想像以上にモーターサイクルが多いですね。
そして石畳に坂、雨の日はちょっと怖そうです。
ゆっくりと何回も拝見させkazuバイク、車・・・石畳のテカリ私達が生まれる前から敷き詰められていたかのような石畳ですね
人が歩き車が…バイクが…石畳を磨いてきたのでしょうね
NKさんのおかげで私も石畳だけでかなり楽しんでま日鷹D90 で正解でしたぁ(*^^)v自分も昔、ここで日が沈んでから写真を撮ったのを思い出しました。もちろんそのときは三脚使用でした。時代は変わりましたね。Tajiriバイク、車・・・次々と出てくるすばらしい写真を見ながらため息をついています。
石畳は絵になりますねえ。そして昼の光、夜の光のそれぞれに
味わいがあります。scotttsバイク、車・・・良い色がでてますねえお初です。
僕も最近・・というか発売日の前日にD90手に入れて、すっかり気に入りました。
シックな良い色が出てますねえ。
町の雰囲気にあってます。
同じ機材を使っmz-dリストランテの朝KMさん、まだ開店前でシャッターの奥でシェフが「いらっしゃ〜い」をしていました。NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))Yoshi-Aさん、ヒト撮りはできないトラウマがすうっとぬけて、生き返るNKなんですぅ。でも、慣れんもので、たくさんシャッターは落とせません。((+_+))NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))日鷹さん、LX3の出番は、今回はほとんどありませんでした。当初はパリを LX3 で撮りまくろうと思っていたのでしたが、旅程が狂ってパリへは行けず・・・(*_*;
こうなったら、こんどNKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))kazuさん、では、次は、ビークル特集とまいります。(-。-)y-゜゜゜NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))noriさん、しかし、noriさんの本館みたいなぐあいにうまくいかないもので、ついついNKDPSに手がいきましぇ〜ん。($・・)/~~~NKリストランテの朝kazuさん、若い女の子がマニュアルどおりの対応しかできない日本のレストランは、世界でも珍しく、「病的な」ものなのです。NKリストランテの朝noriさん、ボク自身、「そのつもり」ですぅ。(*^^)vNKリストランテの朝日鷹さん、雰囲気はこのように最高なんですが、味は・・・となると、はっきり言って、日本のイタリアンの方がダンチにいいです。パスタとピッツァと魚料理は。肉料理とパンは本場の方NKローマにパリがあったYoshi-Aさん、どの場面でも、Yoshi-Aさんなら「こうくる」ところだろうけど、ボクにはムリ・・・などと、いつも思っていましたぁ。(*_*)NKローマにパリがあったkazuさん、ファインダーのぞいている時は、秋元の落ち葉に全然気づきませんでしたぁ。NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))ご旅行中の教授の写真、活き活きしていますよ・・・間違いなく(^^)Yoshi-Aローマにパリがあったこの3枚、特にすばらしいですね。
好きだなぁ・・・・!Yoshi-Aトレビの泉で泉を撮らず((+_+))トレビの泉で泉を撮らずってとこがNKさんらしさかな
でも「押さえ」はちゃんと…ってとこでしょね
LX3の何処と無くよくできたCG風に見える作画で撮ったものって無いかな日鷹トレビの泉で泉を撮らず((+_+))トレビの泉はほかでも見られます。
NKさんの視線の方が、当然見たいで〜す。(^^)
写真の隅に写ってる車やモーターサイクルが、ボクも結構気になるたちです。
特にイタリkazuリストランテの朝朝からレストランが開いてるのですか?
そういえば以前にTVで見ましたが、ベネチアでも朝からオープンカフェが営業してて、愛想の好いおやじさんが椅子を並べていました。kazuローマにパリがあった初秋のイタリアはこんな雰囲気なんですね。
自分がそこに立っているような気分にさせてくれます。
石造りの建物が、冷たさを一層感じさせます。kazuリストランテの朝イタリアのシェフ登場ですね。
素敵な写真の数々に圧倒されます。
ヨーロッパの色を見事に表現されている、さすがわNK先生です。
パスタ美味しそうです。^^KMトレビの泉で泉を撮らず((+_+))Blogでも素晴らしいのですが
これはもう。NDPSで拝見したくなってきました.
お時間ができたら是非お願いしますm(__)mnoriリストランテの朝ピザ屋のオジサンの仕草やパスタも素晴らしい^^
でも一番は
テーブルクロスと赤いトマトと向こうの車のボケが大好き♪noriリストランテの朝イタリアはパスタ…なんだか袋に入ってぶら下げられているパスタがいいなぁ
日本ではこんな感じに売っているところは無いですからね
この人形も良い感じ…食い倒れ太郎に通じるものがあるな日鷹D90 で正解でしたぁ(*^^)vnoriさん、昨日の夜帰ってきましたが、時差ボケで時間感覚がなく、寝付けず、少しずつデジタイズしています。あ、もう朝ぁ〜だ。ベッドにもどります。数日、ローマものが続きますが、NKD90 で正解でしたぁ(*^^)vscotttsさん、たしかにお住まいのアメリカとはまた違う趣のヨーロッパ、それも北部イタリアとも違う風物のローマ・・・楽しんで撮影してきましたぁ。(*^^)vNKD90 で正解でしたぁ(*^^)v天高NKさん、そうか、あなたはプロの画家、しかも、ヨーロッパの風物を描くアーティストなんですね。だから、ローマは何度もいらっしゃってるんだ。たった数日の旅行でしたから、恥ずかNKD90 で正解でしたぁ(*^^)vYoshi-Aさん、この D90 の高感度対応、ひょっとしたら D300 以上かも。(*^^)v
旅程崩れは散々でしたが、ローマの風物はもうしびれっぱなしの、いい旅でした。ボクには不得意な人間描写NKD90 で正解でしたぁ(*^^)vkazuさん、画像アップ、コメントへのRE などでは不自由でしたが、みなさんのブログを訪問するのはインターネットカフェやホテルロビーのPCなどで自由でしたから、ボクもたえずkazuさNKD90 で正解でしたぁ(*^^)v日鷹さん、このズーム一本勝負でしたぁ。望遠端での糸巻き型歪みがやや気になりますが、相対的にとてもいいズームだと思います。NKやっと脱出(*^^)vみなさん、帰ってきましたぁ。
画像処理やブログ・アップのことは、環境が非常に悪かったため、あきらめて、帰国早々、時差ボケで眠りにつけず、がんばっています。総計300ショットNK取り急ぎ( 一一)scotttsさん、ボクはよく海外旅行する方だと思いますが、今回の航空会社の対応ほど腹立たしいものは、経験したことがありません。エコノミーですから行き届かないなんてものではなく、いNK取り急ぎ( 一一)kazuさん、雲の感じなど、帰国後デスクトップPCでデジタイズし直しましたが、このブログ記事の性質上、旅行中の不自由な環境でのアップのままにここに残しました。怖いほどの実際の色NKD90 で正解でしたぁ(*^^)v好いなぁアップしてくださってありがとうございます。
画像処理は、帰国後にもう一度やり直すことにして
リサイズ程度で見せてください<(_ _)>
皆様もご一緒だと思いまnoriD90 で正解でしたぁ(*^^)vヨーロッパの空気がこの写真を通して
運ばれてきたように感じました。
異国情緒がすばらしく、楽しく写真を見せて
いただいています。scotttsD90 で正解でしたぁ(*^^)vパンテオン〜、ロトンダ広場、〜ローマの最初のphotoが、、、先生ありがとうごさいます。見ただけで、私も、ローマへ旅行している気分です。天高NKD90 で正解でしたぁ(*^^)vいつもに増してお元気なご様子!
良い色が出てますね・・・教授の旅のエネルギーが感じられます。
作品、ますます楽しみです。
お気をつけて!!Yoshi-AD90 で正解でしたぁ(*^^)v訪欧中から撮れたてを、お昼をいただきながら見られる幸せ。
お時間の限られる中、ありがとうございます。kazuD90 で正解でしたぁ(*^^)vNikkor 18-200mm 1:3.8-5.6 ED DX
高倍率ズームこれ一本で出かけられたのでしょうか?
それにしてもローマも人が多いですねぇ日鷹やっと脱出(*^^)vいよいよヨーロッパへ移動出来ましたか。
さあゆっくりと歴史のある空気感を撮ってください。scotttsやっと脱出(*^^)vNKさんのお帰りを待っている者は現地での写真のブログアップを期待してしまいます。でも、NKさんにはノートパソコンに向かう時間をゼロにして、撮影を堪能していただき武蔵やっと脱出(*^^)v雲の上…これからヨーロッパでの撮影…
楽しんで撮ってください
その様子がまた伝わってくる写真を待ってますね日鷹取り急ぎ( 一一)先ずはお元気そうでなによりですね。
台風ですか、予定通りの旅程で行けますように。scottts取り急ぎ( 一一)凄いビル群ですね!
話には聞いてますが、これほどとは。
雲の感じもよく出てますよ〜kazu30000フィートの Good morning! /revised行ってらっしゃいませ。
寄港地を拝見すると、長旅のご様子ですね。
お体に気をつけられて、楽しい旅をお送りください。kazu30000フィートの Good morning! /revisedお気をつけて(^^)/~~~ローマ、ナポリたのしみです。
リオン・・・ん?どこだっけ^^
なるほどブログメインでは、初めての海外撮影なんですね。
しばらく新作が拝見できないのは、さびしいこnori30000フィートの Good morning! /revisedあ〜!
教授、羨ましい!
すばらしい写真、待ってます(^^)
お気をつけて!!Yoshi-A30000フィートの Good morning! /revisedお〜NKさん、楽しい旅を!
いってらっしゃーい!scottts30000フィートの Good morning! /revised羨まし過ぎます。今朝、ブログを拝見して完全に目が覚めました。
十分お気をつけて、撮影をお楽しみください。
無事のお帰りをお待ちしています。
僕もシンガポールに武蔵30000フィートの Good morning! /revisedNKさん、初めまして。
足跡をたどってお邪魔したのですが・・・
『音』のお話、わたしも同感です。
その場所の光も空気も、その音に凝縮されているような。。貴重な時間yulico秋の光の中にscotttsさん、コメントの REにならないかもしれないことを、書かせていただきます:
scotttsさんの「秋光」にはとてもとても及びません! すごいですよ、あの、まぎれもなく「秋の」光NK秋の光の中に日鷹さん、皮の「速写ケース」に入れると、ほんとうに、「僕のライカ」そのもの。いいですねぇ〜(*^^)vNK30000フィートの Good morning! /revisedD90 と LX3 でのショット楽しみにしています
無事に帰国する日を待ってますよ日鷹秋の光の中にこのマネキンの仕草に惹きつけられます。
秋の物思いにふと遠くに目をやる女性に焦点が
ピシッと合って、ウインドウに写り込む都会が
とてもおしゃれですね。scottts秋の光の中に僕のライカはこれで良い…持ってみて納得
フルオートで簡単に誰でも撮れるというモードもあります
でも、Vario-Summicron 5.1-12.8mmの開放2.0のコンパクト機としては明るいレンズ
絞り優先で…露日鷹夏を過ぎたビーチにてMoto-yaさん、よ、よ、よしてくださいよ〜。G10良いに決まってるじゃあ〜りませんか(*^^)v モフッでしたっけ。あ、ヽ(´ー`)ノ フッでしたぁ。NK夏を過ぎたビーチにてYoshi-Aさん、こんな小さなコンデジではたして写るんだろうかという緊張感みたいなものが、当時はあって、丁寧に撮っていたような記憶があります。最近は、デジタルが高度に出来上がってNK夏を過ぎたビーチにてscotttsさん、レンズはサイコーだとは知っていますが、ニコンともなれば、カメラの正道を進んでほしいものだと思いますね。NK夏を過ぎたビーチにてやはり E8400も名機ですね!
確かに P6000、余計なモノを付けすぎですよ〜。
ところで、キヤノンのG10はどうなんでしょうね?
先生としては、「いるいる!」でしょうかMoto-ya夏を過ぎたビーチにて教授、ご紹介有難うございます。
scotttsさんのおっしゃるとおり!
「いらんいらん!」です。
しかし、立体的な描写ですね・・・
光を完全に読んで撮っておられますYoshi-A夏を過ぎたビーチにていらんいらん、P6000なんか!
こんなにいい写真が2004年に既に撮れているんですから。
3枚とも感激するほどすばらしい色、モノクロ、描写。scottts祇園・一力茶屋 /revisedmofさん、写真というものは、時間と記憶を、おっしゃるように、見事に閉じ込めていますね、どんなショットでも。ボクは日記をつけないヒトですが、50年前の写真でも、その時の音、NK