ブライトフレームの透視ファインダー
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Nishinomiya, Hyogo (2007), Canon G7, 7.4-44.4mm 1:2.8-4.8 IS

最近の超小型デジタルカメラの性能、それに付いているレンズの描写力は、どれをとっても脱帽ものです。3年前には考えられなかった、まして10年前には夢にも思わなかったほどです。

ただ一点:
これにライカM3のパララックス自動補正のブライトフレーム付き透視ファインダーが付けば、もうすべての手持ちカメラは収集品として飾棚に並べておきます。

もちろん大型液晶、連写性能、追尾式オートフォーカス、赤目防止、顔クッキリ、視線入力、ムービー機能、メール通信機能、簡易焼き増し指定等々のガラクタをすべて捨てて、レンズの描写力と、操作感、デザインあたりにしっかりこだわったものであれば、それで最高。

あ、アヤシイ雰囲気になってきたぞ($・・)/~~~
M8は高嶺の花として、リコーか、オーベイか(-。-)y-゜゜゜
GRか、GSか、オーベイか(-。-)y-゜゜゜
カメラ Cameras   Comments : 2

そこまでの雰囲気になればもう引き返さない(じゃなくて引き返せない)のがNKさん、もう脳細胞の隅々までカメラの絵に埋め尽くされている。
さてこの写真をみればNKさんのおっしゃていることに異論はありませんね。 そして私もあやしい雰囲気になっとります。
おまけにこの美しいアジサイから蒲焼きの香りまで漂ってきて、NKさんと銀座で食べたおいしいランチの思い出に包まれています。
2008/05/02 03:00 | | edit posted by scottts
 NKさんこんにちは。だまってEPSON RD1sいきましょう(^^)。幸せになれます。
2008/05/02 10:40 | | edit posted by おもわず