2008.09.06
やっと秋空♪

Sannomiya, Kobe (2008), Ricoh R10, 4.95-35.4mm (28-200mm eqv) 1:3.3-5.2
今日は珍しく日記風に:
梅雨、初夏、盛夏、晩夏と、自然が自然に流れないで、世も末かと歎じていたのでしたが、昨日、これが秋空だという典型的な秋空を神戸に見た♪・・・と思った次の瞬間、一天俄かにかき曇り、すさまじい豪雨。あ、やっぱり、世も末じゃ。大阪は洪水。(@_@。
うぃっしゅ($・・)/~~~ 政治の世界も「世も末じゃ」ということでなら、このブログの2008/09/06、必見。
(ネット一般への参照タグ) : 空
2008.09.05
タイタニックとスニーカーの関係(改)

Louvre, Paris, France (2006), Canon EOS-Kiss DN, 28-135mm 1:3.5-5.6 IS
ルーブル美術館を入ってすぐの階段踊り場で世界中からの訪問客を迎えてくれるのは、この首なしの
サモトラケのニケの彫像です。
この姿、見覚えがあるでしょ? そう、「タイタニック」(1997)の名場面、舳先でヒロインがとるあのポーズですよ。ひところ流行りましたね、渋谷で、心斎橋で。あれは、このニケの真似ごとだったのです。

それと、このニケ(Nike)という名前。その英語読みは「ナイキ」となって、そう、あのスニーカなどのスポーツ用品で有名なナイキ社の社名の由来なのです(定かではありませんが、あのカタカナの「レ」みたいなロゴはこの像の姿?!)。で、売上のいい店には本社からニケの彫像のレプリカが贈られるそうです。

2008.09.05
ナイトメア /revised
2008.09.04
摩耶桟橋・暮色
2008.09.03
デラウェア・初秋
2008.08.31
落日のころ・北公園あたり
2008.08.31
交差点にて
2008.08.29
暮色の灯台
ブログで写真をどう展示するか・・・ 毎日のように悩み、何かを思いついては、ガバッと起きだしてPCに灯を入れ、といった日常の NK です。
iPhone との絡みで、「クリック拡大」の技は使わないようにしよう、と決めたのは2週間前でしたが、そうすると、まだまだ主流の PC で写真がショボくれて見える。なら、はじめから、PC でヨコ900ピクセルでバーンと載せよう、と決めたのが1週間前。
でもでも、多くの写真ブログでなさっている「クリック一発でヨコ1000ピクセル」の迫力に敵わない。
だからといって、1年前のように、まずは600位で出しておいて、クリックで 1000というのには、ここFC2 では大いに無理がある。つまり、これはこの春悩んだ問題だ。Exblog さんでなら、ヨコ600と拡大した1000との写真品質の差がほとんどないけれど、ウチでは・・・という問題である。(それにも関らず Exblog から FC2 に戻ってきた事情はここでは繰り返さない)。
で、今朝の実験。
ヨコ 900 で出す。
クリックで 1000 にする。
ということに。(-。-)y-゜゜゜
ま、こんなことばかりしていないで、カメラ持って飛び出さんといかんとですというのは、わかっています。やっと暑さもしのげる程度になりましたから、久しぶりに今週末は・・・(^^♪
あ、ニコンはCF挿入口の底のピンが折れてしまって東京送りになったので、さて、ナニ持って出かけましょう・・・・($・・)/~~~
写真は1か月前の再掲です。
元画は RAW でなく JPEG ですが、SilkyPix で周辺光量不足の補正という便利な機能を使って、再デジタイズしたものです。
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四季折々に見飽きない風景を展開してくれる灯台ですが、この時は、格別で、後方の淡路島が霞んでどても美しく(@^^)/~~~

●↑写真をクリックすると大サイズに展開します。
Kobe Port (2008), Pentax K20D, smc-Pentax DA 18-250mm 1:3.5-6.3 ED AL [IF]
望遠(35ミリ換算で400ミリ)で、しかも普通なら1/15秒あたりを切らなければならない状況ですが、デジタルのおかげで、ISO800に上げて、手ブレ防止をオンにして、手持ち1/250が使えました。
2008.08.28
イタリアの壁、Velvia の色

Venezia, Italy (2003), Pentax MZ-3, Tamron SP-XR 28-75mm 1:2.8

Venezia, Italy (2003), Pentax MZ-3, Tamron SP-XR 28-75mm 1:2.8

Milano, Italy (2003), Pentax MZ-3, Tamron SP-XR 28-75mm 1:2.8
派手すぎるベルビアの発色、あのころ(といってもたった5年前)のフイルム・デジタイズ技術の幼稚さなどから、なんとか「救おう」として、いじりまわしているうちに愛情が薄れてしまった作品でしたが、一切の手を加えずに横900ピクセルでノートリでアップし直すと、おっ、いいかもと思えて(@^^)/~~~
もうひとつ、内緒の理由がありまして:(ここに書いたら内緒にならんって)
銀塩時代大好きで、キャノンにもニコンにもミノルタにもペンタックスにも、必ずと言っていいほど、まず付けていたタムロンのニッパ通し標準ズーム、これ一本にすべてをゆだねて MZ-3 に付けてイタリアへ行ったのでしたが、今、完全デジタルの時代に入っても、なお、それぞれのカメラにまずはこのタムロンを付けて大満足なのです。(@^^)/~~~
タムロン好きには、もうひとつ内緒の理由がありまして:
まだ田村光機という社名だったころ(ああ、半世紀の昔)、カメラ雑誌の広告に、わが生涯の師匠・川上緑桜(当時は緑郎)先生がミノルタにタムロン望遠(何ミリだったかは覚えていません)付けた雄姿が毎月載っていましたので(^^♪
2008.08.26
オンタリオ湖の朝明け
オンタリオ湖東岸沿いにアメリカからカナダに入ったあたりに、キングストンという小さな町があります。夜になると、こじゃれたジャズ・レストランに灯が入って、3,4人の客を相手に、とんでもない有名アーティストが演奏していたりします。

Kingston, Ontario, Canada (2004), Sony DSC-F828, Vario-Sonnar 7.1-51mm 1:2-2.8 T*
過去にアップした時は、ヨコ 800ピクセルでしたが、揺れる桟橋の先端から左の波間に、小鳥2羽を、きちんと認めてくださった写友がいらっしゃって、とてもうれしかったのを、しみじみ思いだしています。だって、ボク自身、気付いていなかったのですから。で、今回は 900ピクセル、小鳥がちゃんと見えます。(^^♪
2008.08.25
サイズの問題
2008.08.24
間もなく参上:R10
半年ほど前に R8 の高性能ぶりに驚愕したばかりの NK でしたが、今度は、GX200 で名機の名をほしいままにした Ricoh が R10 を一週間後に出すというニュースに、ただもう、ワオワオワオ!です。(*^^)v
で、R8 のファースト・ショットをデジタイズし直して、当時の記事とともに、ここに再掲します。

Wakihama, Kobe (2008), Ricoh R8, 4.95-35.4mm (28-200mm eqv) 1:3.3-5.2
Caplio という名をどこにも付けずに Ricoh が3月に出した R8 です。ライカの一眼レフと同名なのが、ちょっと気にはなりますが、この入門機のような顔をしているコンパクト・デジタル、あなどれません。(じつは、この「あなどれない」という言葉、「目線」、「温度差」とならんで NK の大嫌いな言葉なんですが、ここは、この言葉がドンピシャリですぅ)。
ワンシャッター3枚から最良のホワイトバランスを後で選べる機能がお気に入りです。(この「お気に入り」という言葉も、「参考になります」「拍手」とならんで NK お気に入りでないブログ用語なんですが、ここは、この言葉がドンピシャリなんですぅ)。
上のスナップで明らかなように、狙いどおりのタイミングでシャッターを落してくれたところなど、じつに「あなどれません」し「お気に入り」ですぅ。初めて持ち出したカメラで、いずれも連写でないワン・ショットで、このシャッター・チャンスを写しとめてくれました。それも、背面液晶ファインダーで、ですよ(*^^)v (そういえば、G9 も瓢湖で飛び立つ白鳥を背面液晶で止めてくれたっけ。)
GRD, GX100 に続く Ricoh の名機として育つことでしょう。
(2008年3月記す)
関連記事: 「第三の波」
2008.08.23
ボクのライカはこれでいい(^^♪

ムフッ( ^^) _U~~
黙って、コヤツをボクの前に置いたコヤマのマエダくん、ニクイことやるじゃん。( ^^) _U~~
で、首から下げたM8のバッテリーを買いに入ってきたアメリカ人?に、"Your little brother."と言って、コヤツを差し出すと、"Yes, you got it!"(そのとおり!)と答えて、即、自分も、「脇差に」「おさえに」、コヤツを買っていきました。
Kobe (2008), Lumix LX3, DC Vario-Summicron 5.1-12.8mm (24-60mm equiv) 1;2.0-2.8 ASPH
コヤマ近くで、ファースト・ショット

セカンド・ショット

旧居留地に出て、サード・ショット

4枚目

5枚目

橋を渡って10枚目

フムフム、なかなかいいぞ!( ^^) _旦~~
2008.08.18
夜の出発便
感度をISO 6400に上げての手持ち1/8秒で、動き出した機体を軽く流し撮りしました。
これこそ、D700 に 500mmのミラーレンズでも付けて、「安心の」ISO 64000ぐらいで撮ると、「ちがった」絵になるのでしょうけれど、残念ながら、ここの金網、目が細かすぎて、レンズ突っ込めません。伊丹や関空は、撮影用の大きな穴があちこちに設けられていますが、ここにはそういう配慮がゼロです。そういえば、コインを入れる双眼鏡もあるのですが、いくら近くは焦点外とはいえ細かい目の金網越しですし、こどもがのぞくと双眼鏡の先が空を向いてしまい、「金かえせ〜」、つまり、足台すらないのです。神戸は、もうちょっと、考えないと・・・ですよ〜。(-"-)

Kobe Airport (2008), Sony α350, DT 18-250mm 1:3.5-6.3
(ついでに):
直前の記事とまったく同じ窓ガラス越しのショットは、コレです。

2008.08.18
空港寸景
2006年にソニーが出した α100 に 18-200 を付けて、買ったその足ですっ飛んで行った夕暮れの神戸空港2階レストランのガラス窓越しに、望遠端で、大丈夫かな?と恐れながら撮ったファースト・ショットでしたが、手ぶれ防止もしっかりしていますし、露出、色出しも立派なものです。
実は、その後、いろんなカメラとレンズで、同じ駐機位置(というのでしょうか?)を撮っていますが、これ以上のはありません。ニコンもキヤノンもオリンパスもペンタックスも、すべて敗退ですぅ。
もっというなら、最新型に進化した同じソニーとレンズで、先日同じ時間に同じ被写体を撮ったのでしたが、惨敗でした。
進化型=ベター
純正=ベター
高価=ベター
ということが、必ずしもあたらない、っていうかぁ、ぜったいそうは言えない、のが、写真・カメラ趣味の深い味わいだと思います。

Kobe Airpot (2006), Sony α100, 18-200mm 1:3.5-6.3
(ネット一般への参照タグ) : 飛行機





















ボクの写真はいつも静かすぎると反省していますから。NKSketches of ROMAお元気そうでNKさん
ご無沙汰です。
お元気そうで何よりです。
間違いなくNKさんならではの写真、色です。
ただただ感心するだけです。
02の写真は両目が別々に動かないと撮コロローマ中断でscotttsさん、諸事情で結局2日間のローマでしたが、充実した撮影行だったと思っています。
(ひょっとして今頃一時帰国で東京あたりにいらっしゃるのでしょうか)。NKローマ中断でおもわずさん、どちらもレンズでの手ぶる防止ですが、しっかり機能しています。来年はスラブ圏に行かれるのですね。傑作を期待していますよ〜。(*^^)vNKローマ中断でYoshi-Aさん、ニコン、キヤノンともに、最新鋭型で色出しが格段に進歩したように思います。NKローマ中断で天高NKさん、武蔵さん、面目ない((+_+))
くやし〜です!NKSketches of ROMA久しぶりに・・・NKさん、こんばんは。
久しぶりにイタリアの風景をしっかりと見たように思います。
数年前に、ローマ、ナポリ、ミラノ・・・そしてフランスへ、というルートを旅しましわっちSketches of ROMAはじめてお邪魔しますさっそくNKさんのブログに飛んでみました。
活き活きとした写真たち、
心躍らせて撮っておられるのがよく分かります。
こんなに生彩のある写真を撮っておられるNKさんがHologon158Sketches of ROMA圧倒されました^^
抜けた空からの眩しい光を感じます。ドラカメローマ中断ですべて見応えのあるすばらしい写真の数々で
イタリアを満喫しています。scotttsSketches of ROMA日本と空気が違うなぁ街の道路にしても建物にしても決して新しくないのですが…
日本と違ってゴミゴミしてないって言うか…どこと無くすっきりしていますね
そこで吸う空気もきっとスカッとして日鷹Sketches of ROMAう〜ん!
圧倒的・・・写真が動いて見えます(^^)
教授の写真はやっぱり凄いです!!!Yoshi-Aローマ中断でNKさんこんにちは。さっそくの50Dテストご苦労様です。早速ですがニコンの18-200mmとキャノンの18-200mmですがAF・手ぶれ等のご感想教えてくださいませ。
あっ ラおもわずローマ中断でう〜ん・・・・・
そういったご事情でしたかぁ。
残念でしたが、カメラは代わりがありますし。
50D ですか!
落ち着いた良い色ですね。
このカメラでまた、傑作がYoshi-Aローマの壁kazuさん、kazuさんの引っ越しは、弟子を自認するボクやnoriさんの引っ越しとは、意味合いが違います。う〜ん($・・)/~~~
確かに、新ブログでの作品提示、活き活きしています。新しNK夜の窓kazuさん、ふと見上げた途端、それぞれの窓が向い側のそれぞれ違った風景を映していて、とても興味をひかれました。
古い窓の中にサイケな色彩・・・おもしろかったです。NKローマ中断でNKさん、海外旅行にはトラブルがつきものですが、お体だけは無事に帰国されるよう、お祈りしています。
私も北京で日本と同じ感覚でカメラを向けていたら、お金を要求武蔵ローマ中断でOH,bless meローマの石畳、ローマの窓、ローマの壁、色彩も味わい深くてたのしんでいました。テルミニ駅の近くですか?やはり、ローマの人間は、、、?きおつけないと:なんと、いらだ天高NKローマの壁2枚目、3枚目がなんとも惹かれます。うまく言えませんが、崩れてゆく様まで美しいと思いました。
え〜いろいろ考えて結果、ブログを引っ越すことにしました。アドレスは変kazu夜の窓日が落ちてから、なんと素敵な窓なんでしょう。
2枚目は1枚の写真なのですよね。
モダンな部屋の明かり、穏やかな男性二人の笑顔、どれをとっても最高です。kazu夜の窓日鷹さん、「窓と壁」が永遠のテーマであるNK ですから、イタリアの街ほど夢中になれる場所は、他にないですね〜。(@^^)/~~~NK歩み去る尼僧noriさん、尼僧物語ですか( ^^) _U~~
その横を、スクータにまたがったジーナ・ロロプリジーダが走り過ぎたり・・・
ベンハーの戦士が走り抜けたり・・・NKローマの壁scotttsさん、最後のは有名なローマ終着駅(テルミニ)の現代建築ですが、上3枚などは、土の中から掘り出したものですから、驚きです。NKローマの壁こうして近接写真を見て分かったのですが
壁は薄いレンガか石でがっちりと組まれているのですね。
これだけ緻密に積み上げているから2000年(?)の
時を経てもまだ立っscottts歩み去る尼僧下の絵に突然ヘプパーンが出てきそうです。nori夜の窓洒落たフォトフレーム窓でありながら窓に見えなくなる時
またしてもNKさんの騙し絵的な作品に堕ちていきます
窓と言うよりはフォトフレーム
窓で窓を切り取って…
それにしても、いつもなが日鷹バイク、車・・・kazuさん、危なっかしい割には、事故は少ないようです。交通整理、取締りの警官の姿も、めったに見ません。それぞれ自分の裁量で自由自在に生きているからでしょうね。NKバイク、車・・・日鷹さん、歴史の重みが断然違います。この石畳を踏んで歩んだ昔々の人々に想いをはせるだけで、ローマって、深い経験です。NKバイク、車・・・scotttsさん、日鷹さん、ローマの石畳は、たしかに、イタリア北部の町のと多少違うように思います。なによりも、踏み込められた時間が違うのでしょうね。NKバイク、車・・・mz-d さん、ブログで書いておられるように、D90のシャッターの感触は、たしかに、D300 より上だとボクも思います。(*^^)vNKD90 で正解でしたぁ(*^^)vTajiriさん、拝見しましたぁ。デジタルになって、なんといっても、感度設定を自分でコマ毎に設定できること、レンズのブレ防止とあいまって、じつにこういうショットを好きなように手持NKバイク、車・・・わ〜、ビークル特集、ありがとうございます!!!
想像以上にモーターサイクルが多いですね。
そして石畳に坂、雨の日はちょっと怖そうです。
ゆっくりと何回も拝見させkazuバイク、車・・・石畳のテカリ私達が生まれる前から敷き詰められていたかのような石畳ですね
人が歩き車が…バイクが…石畳を磨いてきたのでしょうね
NKさんのおかげで私も石畳だけでかなり楽しんでま日鷹D90 で正解でしたぁ(*^^)v自分も昔、ここで日が沈んでから写真を撮ったのを思い出しました。もちろんそのときは三脚使用でした。時代は変わりましたね。Tajiriバイク、車・・・次々と出てくるすばらしい写真を見ながらため息をついています。
石畳は絵になりますねえ。そして昼の光、夜の光のそれぞれに
味わいがあります。scotttsバイク、車・・・良い色がでてますねえお初です。
僕も最近・・というか発売日の前日にD90手に入れて、すっかり気に入りました。
シックな良い色が出てますねえ。
町の雰囲気にあってます。
同じ機材を使っmz-dリストランテの朝KMさん、まだ開店前でシャッターの奥でシェフが「いらっしゃ〜い」をしていました。NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))Yoshi-Aさん、ヒト撮りはできないトラウマがすうっとぬけて、生き返るNKなんですぅ。でも、慣れんもので、たくさんシャッターは落とせません。((+_+))NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))日鷹さん、LX3の出番は、今回はほとんどありませんでした。当初はパリを LX3 で撮りまくろうと思っていたのでしたが、旅程が狂ってパリへは行けず・・・(*_*;
こうなったら、こんどNKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))kazuさん、では、次は、ビークル特集とまいります。(-。-)y-゜゜゜NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))noriさん、しかし、noriさんの本館みたいなぐあいにうまくいかないもので、ついついNKDPSに手がいきましぇ〜ん。($・・)/~~~NKリストランテの朝kazuさん、若い女の子がマニュアルどおりの対応しかできない日本のレストランは、世界でも珍しく、「病的な」ものなのです。NKリストランテの朝noriさん、ボク自身、「そのつもり」ですぅ。(*^^)vNKリストランテの朝日鷹さん、雰囲気はこのように最高なんですが、味は・・・となると、はっきり言って、日本のイタリアンの方がダンチにいいです。パスタとピッツァと魚料理は。肉料理とパンは本場の方NKローマにパリがあったYoshi-Aさん、どの場面でも、Yoshi-Aさんなら「こうくる」ところだろうけど、ボクにはムリ・・・などと、いつも思っていましたぁ。(*_*)NKローマにパリがあったkazuさん、ファインダーのぞいている時は、秋元の落ち葉に全然気づきませんでしたぁ。NKトレビの泉で泉を撮らず((+_+))ご旅行中の教授の写真、活き活きしていますよ・・・間違いなく(^^)Yoshi-Aローマにパリがあったこの3枚、特にすばらしいですね。
好きだなぁ・・・・!Yoshi-Aトレビの泉で泉を撮らず((+_+))トレビの泉で泉を撮らずってとこがNKさんらしさかな
でも「押さえ」はちゃんと…ってとこでしょね
LX3の何処と無くよくできたCG風に見える作画で撮ったものって無いかな日鷹トレビの泉で泉を撮らず((+_+))トレビの泉はほかでも見られます。
NKさんの視線の方が、当然見たいで〜す。(^^)
写真の隅に写ってる車やモーターサイクルが、ボクも結構気になるたちです。
特にイタリkazuリストランテの朝朝からレストランが開いてるのですか?
そういえば以前にTVで見ましたが、ベネチアでも朝からオープンカフェが営業してて、愛想の好いおやじさんが椅子を並べていました。kazuローマにパリがあった初秋のイタリアはこんな雰囲気なんですね。
自分がそこに立っているような気分にさせてくれます。
石造りの建物が、冷たさを一層感じさせます。kazuリストランテの朝イタリアのシェフ登場ですね。
素敵な写真の数々に圧倒されます。
ヨーロッパの色を見事に表現されている、さすがわNK先生です。
パスタ美味しそうです。^^KMトレビの泉で泉を撮らず((+_+))Blogでも素晴らしいのですが
これはもう。NDPSで拝見したくなってきました.
お時間ができたら是非お願いしますm(__)mnoriリストランテの朝ピザ屋のオジサンの仕草やパスタも素晴らしい^^
でも一番は
テーブルクロスと赤いトマトと向こうの車のボケが大好き♪noriリストランテの朝イタリアはパスタ…なんだか袋に入ってぶら下げられているパスタがいいなぁ
日本ではこんな感じに売っているところは無いですからね
この人形も良い感じ…食い倒れ太郎に通じるものがあるな日鷹D90 で正解でしたぁ(*^^)vnoriさん、昨日の夜帰ってきましたが、時差ボケで時間感覚がなく、寝付けず、少しずつデジタイズしています。あ、もう朝ぁ〜だ。ベッドにもどります。数日、ローマものが続きますが、NKD90 で正解でしたぁ(*^^)vscotttsさん、たしかにお住まいのアメリカとはまた違う趣のヨーロッパ、それも北部イタリアとも違う風物のローマ・・・楽しんで撮影してきましたぁ。(*^^)vNKD90 で正解でしたぁ(*^^)v天高NKさん、そうか、あなたはプロの画家、しかも、ヨーロッパの風物を描くアーティストなんですね。だから、ローマは何度もいらっしゃってるんだ。たった数日の旅行でしたから、恥ずかNKD90 で正解でしたぁ(*^^)vYoshi-Aさん、この D90 の高感度対応、ひょっとしたら D300 以上かも。(*^^)v
旅程崩れは散々でしたが、ローマの風物はもうしびれっぱなしの、いい旅でした。ボクには不得意な人間描写NKD90 で正解でしたぁ(*^^)vkazuさん、画像アップ、コメントへのRE などでは不自由でしたが、みなさんのブログを訪問するのはインターネットカフェやホテルロビーのPCなどで自由でしたから、ボクもたえずkazuさNKD90 で正解でしたぁ(*^^)v日鷹さん、このズーム一本勝負でしたぁ。望遠端での糸巻き型歪みがやや気になりますが、相対的にとてもいいズームだと思います。NKやっと脱出(*^^)vみなさん、帰ってきましたぁ。
画像処理やブログ・アップのことは、環境が非常に悪かったため、あきらめて、帰国早々、時差ボケで眠りにつけず、がんばっています。総計300ショットNK取り急ぎ( 一一)scotttsさん、ボクはよく海外旅行する方だと思いますが、今回の航空会社の対応ほど腹立たしいものは、経験したことがありません。エコノミーですから行き届かないなんてものではなく、いNK取り急ぎ( 一一)kazuさん、雲の感じなど、帰国後デスクトップPCでデジタイズし直しましたが、このブログ記事の性質上、旅行中の不自由な環境でのアップのままにここに残しました。怖いほどの実際の色NKD90 で正解でしたぁ(*^^)v好いなぁアップしてくださってありがとうございます。
画像処理は、帰国後にもう一度やり直すことにして
リサイズ程度で見せてください<(_ _)>
皆様もご一緒だと思いまnoriD90 で正解でしたぁ(*^^)vヨーロッパの空気がこの写真を通して
運ばれてきたように感じました。
異国情緒がすばらしく、楽しく写真を見せて
いただいています。scotttsD90 で正解でしたぁ(*^^)vパンテオン〜、ロトンダ広場、〜ローマの最初のphotoが、、、先生ありがとうごさいます。見ただけで、私も、ローマへ旅行している気分です。天高NKD90 で正解でしたぁ(*^^)vいつもに増してお元気なご様子!
良い色が出てますね・・・教授の旅のエネルギーが感じられます。
作品、ますます楽しみです。
お気をつけて!!Yoshi-AD90 で正解でしたぁ(*^^)v訪欧中から撮れたてを、お昼をいただきながら見られる幸せ。
お時間の限られる中、ありがとうございます。kazuD90 で正解でしたぁ(*^^)vNikkor 18-200mm 1:3.8-5.6 ED DX
高倍率ズームこれ一本で出かけられたのでしょうか?
それにしてもローマも人が多いですねぇ日鷹やっと脱出(*^^)vいよいよヨーロッパへ移動出来ましたか。
さあゆっくりと歴史のある空気感を撮ってください。scotttsやっと脱出(*^^)vNKさんのお帰りを待っている者は現地での写真のブログアップを期待してしまいます。でも、NKさんにはノートパソコンに向かう時間をゼロにして、撮影を堪能していただき武蔵やっと脱出(*^^)v雲の上…これからヨーロッパでの撮影…
楽しんで撮ってください
その様子がまた伝わってくる写真を待ってますね日鷹取り急ぎ( 一一)先ずはお元気そうでなによりですね。
台風ですか、予定通りの旅程で行けますように。scottts取り急ぎ( 一一)凄いビル群ですね!
話には聞いてますが、これほどとは。
雲の感じもよく出てますよ〜kazu30000フィートの Good morning! /revised行ってらっしゃいませ。
寄港地を拝見すると、長旅のご様子ですね。
お体に気をつけられて、楽しい旅をお送りください。kazu30000フィートの Good morning! /revisedお気をつけて(^^)/~~~ローマ、ナポリたのしみです。
リオン・・・ん?どこだっけ^^
なるほどブログメインでは、初めての海外撮影なんですね。
しばらく新作が拝見できないのは、さびしいこnori30000フィートの Good morning! /revisedあ〜!
教授、羨ましい!
すばらしい写真、待ってます(^^)
お気をつけて!!Yoshi-A30000フィートの Good morning! /revisedお〜NKさん、楽しい旅を!
いってらっしゃーい!scottts30000フィートの Good morning! /revised羨まし過ぎます。今朝、ブログを拝見して完全に目が覚めました。
十分お気をつけて、撮影をお楽しみください。
無事のお帰りをお待ちしています。
僕もシンガポールに武蔵30000フィートの Good morning! /revisedNKさん、初めまして。
足跡をたどってお邪魔したのですが・・・
『音』のお話、わたしも同感です。
その場所の光も空気も、その音に凝縮されているような。。貴重な時間yulico秋の光の中にscotttsさん、コメントの REにならないかもしれないことを、書かせていただきます:
scotttsさんの「秋光」にはとてもとても及びません! すごいですよ、あの、まぎれもなく「秋の」光NK秋の光の中に日鷹さん、皮の「速写ケース」に入れると、ほんとうに、「僕のライカ」そのもの。いいですねぇ〜(*^^)vNK30000フィートの Good morning! /revisedD90 と LX3 でのショット楽しみにしています
無事に帰国する日を待ってますよ日鷹秋の光の中にこのマネキンの仕草に惹きつけられます。
秋の物思いにふと遠くに目をやる女性に焦点が
ピシッと合って、ウインドウに写り込む都会が
とてもおしゃれですね。scottts秋の光の中に僕のライカはこれで良い…持ってみて納得
フルオートで簡単に誰でも撮れるというモードもあります
でも、Vario-Summicron 5.1-12.8mmの開放2.0のコンパクト機としては明るいレンズ
絞り優先で…露日鷹夏を過ぎたビーチにてMoto-yaさん、よ、よ、よしてくださいよ〜。G10良いに決まってるじゃあ〜りませんか(*^^)v モフッでしたっけ。あ、ヽ(´ー`)ノ フッでしたぁ。NK夏を過ぎたビーチにてYoshi-Aさん、こんな小さなコンデジではたして写るんだろうかという緊張感みたいなものが、当時はあって、丁寧に撮っていたような記憶があります。最近は、デジタルが高度に出来上がってNK夏を過ぎたビーチにてscotttsさん、レンズはサイコーだとは知っていますが、ニコンともなれば、カメラの正道を進んでほしいものだと思いますね。NK夏を過ぎたビーチにてやはり E8400も名機ですね!
確かに P6000、余計なモノを付けすぎですよ〜。
ところで、キヤノンのG10はどうなんでしょうね?
先生としては、「いるいる!」でしょうかMoto-ya夏を過ぎたビーチにて教授、ご紹介有難うございます。
scotttsさんのおっしゃるとおり!
「いらんいらん!」です。
しかし、立体的な描写ですね・・・
光を完全に読んで撮っておられますYoshi-A夏を過ぎたビーチにていらんいらん、P6000なんか!